SixTONESの高地優吾が「失敗したら退社する」!? 結成当時にその心境へ至った経緯に迫る

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SixTONESの高地優吾が「失敗したら退社する」!? 結成当時にその心境へ至った経緯に迫る

はじめに

 

2015年に結成された男性アイドルグループ『SixTONES(ストーンズ)』。グループ名であるSixTONESというのは原石(ストーン)と音域(トーン)の二つの言葉をかけており、メンバー六人で輝く音域と個性を出すという意味が込められています。名付け親はジャニー喜多川さんでした。

そんなSixTONESのメンバーの一人である高地優吾さんが、結成当時ある発言をしたことが話題となっています。一体どんな発言をしたのでしょうか? 高地さんの発した驚きの一言の真相に迫っていきましょう。

「失敗したら事務所をやめる」の真意とは?

 

SixTONES結成当時、高地さんは「これで失敗したら事務所をやめる」と発言していました。理由は名付け親のジャニー喜多川さんにあります。

というのも、高地さんは「SixTONESはジャニーさんに授かったグループ名。だから、これで失敗したら事務所をやめるという気持ちでいた」と言っていたんです。

2019年12月現在は結成5年目。今でこそSixTONESはジャニーズJr.でありながら今年行われた全国3都市のアリーナツアーで動員数13万人以上を記録する快挙を成し遂げているのですが、やはり当初はどのメンバーも不安を隠せずにいたそうです。

その中で衝撃的な高地さんの発言がこうして話題となったわけですが、結成5年目の今、SixTONESはどのような状況にあるのでしょうか?

SixTONESの今

 

結成から5年となる現在。SixTONESは多くのファンを獲得し、新たなステージへと駆け抜けています。

2020年1月にはSixTONES初のアリーナツアー” TrackONE-IMPACT-“の開催が控えており、ますます人気が高まっていくことでしょう。高地さんをはじめとするメンバーたちの活躍に、これからも目が離せません。

 

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