『メゾン・ド・ポリス』に出演の清水章吾が嫁・娘にDV!? 凄惨な裏側の話に迫る

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『メゾン・ド・ポリス』に出演の清水章吾が嫁・娘にDV!? 凄惨な裏側の話に迫る

清水章吾に家庭内暴力が発覚!?

 

2019年12月25日発売の『週刊新潮』で驚愕の情報が報じられました。消費者金融『アイフル』のチワワでお馴染みなCMでブレイク、今年1月期放送の高畑充希さん主演ドラマ『メゾン・ド・ポリス』などに出演している俳優・清水章吾さんが嫁や娘を暴行したり暴言を吐くなど、DVを行なっていたというのです。

大手週刊誌である『週刊新潮』が証拠となる音声動画も公開していることで、たちまち家庭内暴力を振るっていたことが広がった清水さん。
かつての人気俳優に一体どのような出来事があったのでしょうか? 報道の詳細に迫ります。

テレビ報道の裏で受け続けていた凄惨なDV

 

元々清水夫婦はこれまでに様々なテレビ番組で共演しており、それらの番組では一括して清水章吾さんの恐妻家ぶりにスポットが当てられていました。

「10年に1度しか下着などを買ってくれない」
「妻が強すぎて夫婦で会話が成り立たない」
「お小遣いが0円」

などと家庭では清水ハルマンさんが主導権を握っていると語っていた章吾さん。家庭内の恐るべき事情に笑いは上がっていたものの絶句してしまうような内容だったわけですが、今回の報道で今までの印象がガラリと変わることとなりました。

「全てテレビ局と清水が考えた嘘です。本当は私が苦しんでいるにもかかわらず、番組を見た視聴者からは私がネットで批判されたりして、精神的に辛かったです」と語るハルマンさん。

同様に、娘の絹子さんが『週刊新潮』の取材に応じた際には更に驚きの事実が暴露されました。

「床に家族の残した残飯や三角コーナーに捨ててあった野菜に茶葉を置いて、そこにタバスコやわさび、からしをかけるんです。それをそのまま床で食べさせられて」と虐待の様子について口を開き、同時に髪をボロボロに切られたことによって学校ではいじめを受けたとも。壮絶な体験談に開いた口を抑えられませんでした。

まとめ

 

25日発売の『週刊新潮』では母娘の受けた壮絶な40年間にも渡るDVの様子が書かれていて、清水章吾さんの温和そうな顔の裏側にショックを受ける方も少なくなかったようです。

また、被害を受けた二人はご自身のTwitterアカウントで怒りを露わにしており、積年の恨みを果たそうと現在は弁護士を交えて様々な処理を行っている最中だとか。一体この騒動の顛末はどうなってしまうのでしょうか? 気にかかる一件です。

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