ミス東大コンテスト2019準グランプリを果たした現役東大生・中澤莉佳子は超大食い女子!? 噂の真偽に迫る

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ミス東大コンテスト2019準グランプリを果たした現役東大生・中澤莉佳子は超大食い女子!? 噂の真偽に迫る

現役東大生に超大食い女子現る!

 

東大といえば、正しく日本の最難関大学。毎年春になると合否発表が下され、多くの受験生が一喜一憂する様がテレビに映し出されるのが恒例ですよね。

そんな東大に現役で通っている女性、中澤莉佳子さんを皆さんはご存知でしょうか? 実は彼女、姿に似合わない超『大食い』の人物として巷で話題なんです。

はたしてその話題は本当なのでしょうか。気になる噂に切り込んでいきましょう。

超グラビティなラーメンに挑戦!?

 

『今夜はナゾトレ』などで人気の謎解きサークル『AnotherVision(通称:アナビ)』の一員「リカ子」としてテレビ出演もこなす現役の東大生にして、目下『ミス東大コンテスト2019』のファイナリストにも選ばれた才色兼備の逸材である中澤さん。

2019準グランプリの称号を獲得した彼女がまさかの二郎インスパイアラーメンこと「パ郎」に挑戦したことが話題となりました。

中澤さんがチャレンジしたのはラーメンマニアな前店長が自ら開発した本格派麺を誇る『カラオケパセラ 秋葉原昭和通り館』こだわりの極太麺を茹で前750g。分厚いチャーシューが9枚乗せられた中、もやしやキャベツやらをドカッとトッピングした総重量3kgにもなる逸品です。

制限時間30分以内に完飲完食できればお代無料&3,000円分のお食事券がその場でもらえますが、失敗すれば2300円分の代金をお支払い。

お値段的には成功しても失敗してもお得なほどの超グラビティなラーメンですが、はたして…?

気になる結果は…

 

「多分できる」と口を開いてから暫しラーメンの前で逡巡したという中澤さん。

周囲が見守る中タイマーがスタートし、開始数秒でなんと重量感ある麺をどんぶりに移し替えてから休まず頬張り始め、そのチャレンジを目の当たりにしていた人は「これはいけるのかもしれない」、という予感が感じられたそうです。

初めはチャーシューをどんどんと食べていき、最後には完飲も達成条件に含まれているということで油と塩分マシマシのスープをあっさり平らげてしまった中澤さん。まさかの制限時間を7分20秒も残してのミッションコンプリートに店長は「凄すぎる!」と溢したそうな。

しかし中澤さんのチャレンジでお店は通算39人目の達成者と、それ以前に38人ものチャレンジャーが見事挑戦を成し遂げたとのこと。

中澤さんも凄いのですが、それ以前の方々も中々の食べっぷりで凄まじいですよね。

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